« November 2015 | Main | January 2016 »

家族旅行

たった、一泊二日であるが、盛りだくさんの家族旅行であった。
これも、情報が発達して、無駄のない動きができるようになったことも一因であろう。
さて、やっと年賀状を書くか。

[読書]
なし
[一日一新]
マザー牧場に行く

|

家族旅行に来ている。

一日一新
スマホから、ブログを書く。

| | TrackBack (0)

家族旅行に来ている。

一日一新
スマホから、ブログを書く。

| | TrackBack (0)

朝早くから出かける。家族旅行

|

寺山修司の著作に触れる

寺山修司の著作に触れる。
映像表現にもできないことが、言葉にはできる。
それは、発見である。

今は映画でもゲームでも、楽しい娯楽が揃っている。
しかし、それらを楽しんだ後には何が待っているのだろうか?
どこかで、虚無というものに出会うのではないだろうか?
なんとなく、そういったことを考えてしまう。

[読書]
寺山修司を語る-物語性のなかのメタファー by 吉本隆明著 (audible): 読了
ふしあわせという名の猫 by 寺山修司著 (audible): 途中
[一日一新]
寺山修司の著作に触れる

|

やればやるほど、本質から外れていく

夢の中の話。
ハッカソンをやるような人たちと話している。
私が、「音楽をやりたい」、「自転車で遠くまでいきたい」
とか、そんなことを言ったのだろうか。
ある人が言う。
「それは、いいけど、ただ、単発で終わってしまう恐れがある。
例えば、新しいことをやるのに、一ヶ月ぐらい休む、とか」
うん、成る程。一理ある。
心の中で、こんな言葉がおきる。
「やればやるほど、本質から外れていく」
うーん、ありえる。

昨日、偶然観た大道芸人の言葉。
「理想ばっかりならべる中学二年生ではありません」

なかなか鋭いものを突きつける言葉である。

[読書]
なし
[一日一新]
ピアノ発表会で親子連弾
みなとみらいで夜遅いディナー

|

えらくなる

もう少し、開発の仕事に集中したい。
しかし、色々と雑用がある。
えらくなる、ということは、一日が雑用で埋め尽くされることを言うのだろう。

[読書]
寺山修司を語る-物語性のなかのメタファー by 吉本隆明著 (audible): 途中
[一日一新]
焼肉屋で送別会をやった
Excel から読み込める、C#で作ったライブラリを作った。

|

ずれていた

ちょっとお客様の要望を聞きすぎているかもしれない。
スクラムでやっていたつもりだが、大事な点を忘れていた。
もう一度、考え直さないと。

[読書]
寝る前に読むだけでイヤな気持ちが消える心の法則26 (audible): 途中
[一日一新]
サンタのおじさんが、供えてあったおかしとお茶を飲んだ。

|

飲みすぎ

飲みすぎた。すぐに寝てしまった。
夜中に起きて、回復を待った。

[ 読書]
芸術と疎外 by 吉本隆明著 (audible): 読了

[一日一新]
・集まりでワインを飲みまくった。

|

師走

師走である。
仕事、プライベートで色々なプロジェクトが走っている。
整理しないとな。
朝早く起きようとしたが、できず。
やはり、十分な睡眠をとることが前提なんだな。


[ 読書]
オバマの英語 徹底トレーニングブック(audible): 挫折
芸術と疎外 by 吉本隆明著 (audible): 着手

[一日一新]
・VBA で、表作成、別ブック作成のプログラムを作った。

|

ブレインストーミング

社内でハッカソンをして気づいたが、参加者は、ブレインストーミングに慣れていない。
まだ入社して1、2年目であるが、てっきり大学でやってきたかと思った。
ブレインストーミングが当たり前になるような文化がないと、会社もやばい。
そういった所で、自分は他者に貢献できるのではないだろうか?

[ 読書]
ただいま十六歳-近藤勇(audible): 読了
オバマの英語 徹底トレーニングブック(audible): 途中

[一日一新]
・社内でハッカソンみたいなものを開催した。

|

振り返り

年末は、本当に忙しいな。
ちょっと油断すると、肝心のプログラミングをやっていない。
習慣化されていない、ということだろう。
だから、定期的に振り返りの時間を持つことが大事なのだろう。


[読書]
人工知能は人間を超えるか(audible): 読了
ただいま十六歳-近藤勇(audible): 着手

[一日一新]
・子供に薬を飲ませるのに、飲みやすいゼリーを使った。
・朝のジョギングで、まったく行ったことの無い地区を行った。

|

元気に育つには?

子供は、どうすれば、元気な子に育つのだろうか?
その子が持っているものを十分育てたい。
赤ちゃんのように扱うことが、子供の元気さをそぎ落としてはいないだろうか?

[読書]
人工知能は人間を超えるか(audible): 途中

[一日一新]
・友人の家に遊びに行くのに、妻と子は電車、私は自転車で行った。

|

言語の暴力

会社の飲み会で、不愉快なことがあった。
A氏から、何かと文句を言われたことだ。
A氏は、 過去に私が携わったプロジェクトを現在受け持っていた。
そのプロジェクトは、代々問題続きで、現状でもその問題は続いている。
A氏の主張は、私がそのプロジェクトで問題を埋め込み、それがいまだに不具合としてお客さんから上がってくる。責任を持って対応しろ、とのことだった。
A氏の主張もわからないこともなかったが、
どうも納得できない点も、誤解していると思われるところもいくつかあった。
しかし、その場では、あまりにもA氏の語気の荒々しさのせいで、その流れにのれず、うまく言葉がでずに、結局黙ってしまった。
後々その主張を整理して考え直すと、A氏は誤解している、A氏の主張にも無理があるのではないかと思うようになった。
しかし、その場では、そこまで思考がついていかず、結局、黙ってしまったのだ。
黙ったことで、相手も周囲にも、A氏が言った主張をすべて認めたかのような印象を与えてしまったと懸念している。

私は、こう言えば良かったのだ。
「なんか違う」と。
「今はうまく言えないけど、あなたの言っていることは何か違う」ということを言うべきだったのだ。
その時は言語化できなくても、ただ、何か違うという違和感を伝えるのだ。
そうしないと、言語の暴力に負けてしまうのだ。

これは、糸井重里氏のaudible から学んだ。
「理由がなくても、断っていいんです。」と。
これが、言葉の暴力に対する、正しい対応の仕方なのだと。

断る理由をうまく言えなくても、断っていい」んです。 提案する側が強引に、 「なぜ断るのですか。その理由を言ってください」と 相手を泣かせるくらいに詰め寄ったとしても、 「なぜだかわかりませんが、お断りします」と、 提案された側は、言ってもいいのです。 そうでなかったら、「うまく言えない気持ち」は、 なかったことにされちゃうからです。

ゲームのなかの取引だって、
プロポーズだって、M&Aだって、買い物だって、
「なんだか知らないけどイヤン」と言っていい!
これはとても大事なことだと、僕は思うのです。
そうでないと、「肉体的な力ずく」ばかりでなく、
「言論的な力ずく」に、負けちゃうでしょう。

[読書]
季節感のある暮らし方 幸せ感のある生き方(audible): 読了
人工知能は人間を超えるか(audible): 途中

[一日一新]
年末の旅行を楽しみながら計画をたてる。

|

宇宙部

糸井重里事務所の宇宙部の募集のページと動画をみる。
こんな職場もいいな、と思う。
たった4人で、ほぼ日サイトを回している、というのはすごいなと思う。
忙しいんだろうな。

こういった、ユーザー企業は、いいな。
企業に対する共感があるのは素晴らしい。

[読書]
・上田渉の革命対談第6回 佐藤可士和×上田渉「デザイン革命」(audible): 読了
・季節感のある暮らし方 幸せ感のある生き方 by 吉沢久子(audible): 読み始め

[一日一新]
・風呂で新聞を読む。
遅く帰ったので、一人でゆっくりとお風呂に入る。
新聞を読んで、いい気分。

|

とりあえず、ブログを毎日書くようにしよう。

どんな立派な仕事についても、どんなにお金を稼いだとしても、
自分の内面と社会の折り合いをつけられるような生活習慣を身につけなければ、死ぬ時に後悔するのではないのか。
逆をいうと、それができれば、いい仕事につけなくても、お金を稼げなくても、自分の人生そこそこだった、と思えるのではないだろうか。
では、そのような生活習慣というのは、どういうものだろうか?

明確な答えはない。しかし、日記、ブログを書いて、自分の内面に一旦、「画鋲を刺す」ということが大事なのではないだろうか?
自分の中に浮かんでは消えること、それを、スナップショットとして、ログとして残す。
それが、まずは第一歩になるのではないか、と思った次第である。

昨日は、妻が遅かったので、子供の食事の準備をする。
準備といっても、作り置きされている肉じゃがを温めるだけであるが。
しかし、こどもはテレビに夢中で食べない。
下の子は、どうにか食べたが、肉じゃがには手を出さない。
上の子にいたっては、食事すらしない。
あーあ、ため息がでてしまう。
子供に強制はしないようにしているが、しかし、これは自由すぎる環境ではないか?
自分自身に突きつけられている。

[読書]
すべてaudible
・上田渉の革命対談第6回 佐藤可士和×上田渉「デザイン革命」: 途中
・目標達成ナビゲーターが教える 結果を出すまで続けられる人のしくみ(audible): 読了・小さいことばを歌う場所: 読了
・世界で活躍する人は、どんな戦略思考をしているのか?: 読了
・聴く歴史・幕末維新時代『松下村塾が生んだ天才改革者高杉晋作』: 読了
・池上彰の教養のススメ: 読了
・行動する勇気: 読了

[一日一新]
・ブログを書く。


|

情報インプット革命

audible が、ライフスタイルを変えてしまうかもしれない。
これが、本当に司馬遼太郎などをaudible で聞き始めたら、本当の変革が始まるような気がする。
なぜなら、今まではきになる本でも、ほとんど読む時間がなくて、一生読むことはない、と感じていたからである。
ドットインストールも、手を動かすことにこだわりすぎ、遅々として進まなかったが、動画を流し見することで、前に進んだ方が良いと感じてきた。
情報のインプットの革命である。

[読書]
・赤毛のアン(audible): 読了
・ジョナサン・アイブ[要約](audible): 読了
・目標達成ナビゲーターが教える 結果を出すまで続けられる人のしくみ(audible): 途中
・創造する脳: 途中

[一日一新]
・夕方、おばあちゃんの家に子供を預ける際、ご飯を食べることを容認する。
・ドットインストールの講義をとりあえず聞くだけ聞く。

|

週3冊読書

とりあえず、週3冊の読書(=年間100冊越え)を目指す。
そして、そこには、Audible も含めることとする。
プログラミングは、その次の課題となる。
本当にそれで良いのだろうか?
という疑問も少しだけ残るが。。。


[読書]
赤毛のアン audible
[一日一新]
・Amazon の Audible を始める。
・週3冊読書


|

「成れの果てがあなたたち」という言葉をある上司に言われた。
「成れの果て」という言葉が頭を巡っている。
この上司には感謝しないといけない。

[読書]
「創造する脳」茂木健一郎 著

[一日一新]
・ネットリテラシー&プログラミングセミナーに出席
 ネットを前向けにとらえる、ということが大事である、ということがわかった。
・littleBits という、電子工作用キットを使う。
  こんなに簡単に電子回路が組める。これは、最高である。
  値段が安ければ、買いたい。

|

「さぼり」を生活に組み込む

生活の中で、ちょっとした「さぼり」を入れる。
その「さぼり」の中で読書をする。
そうでもしないと、読書の時間を確保できない。
昨日は、レンタルビデオを返却するお使いを承った。
返却後、レンタルビデオ屋の前で数分の読書。
短いエッセイ風だったので、ひとまとまりの文章を読めた。

新江ノ島水族館の、チームラボとのコラボを見に行く。
水槽に写す、プロジェクションマッピングは今ひとつ盛り上がりに欠けたが、
カメに関する、プロジェクトションマッピングは、少し感動的であった。

新江ノ島水族館が新たなステージに上った、ということを印象付けられた。

[読書]
創造する脳

[一日一新]
・一瞬の時間を「さぼり」として、読書に当てる。
・新江ノ島水族館+チームラボのコラボレーションを観に行く。

|

ブログファースト

ブログファースト。
毎日、ブログを書くネタ作りのために、生きている。
そういうのもありだな、と思った。
レコーディングダイエットと同じかな。

[読書]
なし。
[一日一新]
・お客様先にタクシーでいった。
 社用車が予約できなかったからだが、まあ、初めてのことなので、、、

|

ハッカソンが終わって、その反動か、今後の目標がぼやけてしまって、何日か何かとサボってしまった。

[一日一新]
ハッカソンに参加。はじめて、最後まで作り上げた。

| | Comments (0)

« November 2015 | Main | January 2016 »