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新しい仕事

新しい仕事が始まる。
IT土方の仕事である。
このような仕事は最後にして欲しいが、、、

革新をもたらすことができるか?
チームにとって大切なこと。
それは、単純である。
仕事によっては、あまり自分がですぎない方がいいものがあるが、
今回のような大規模、リスク大きいのは、積極的に前にでた方がいい。
しかし、何年か前、自分が前にでようとしたが、まったくもって無視されたことがあった。
あれは、どうしてそうなったのだろうか?
笛吹けどおどらず。
地図を渡したけど、それは無視。
設計したが、そんなものは誰もみない。
あれはなぜ受け入れられなかったのか?
人による?
あまりにも自由を奪おうとしたから?
新人なら良かったが、ベテランには、もう少し裁量権を与えるべきか。
進捗管理をどうすべきか?
カンバン方式が使えるか?
それとも、最初からExcel でやるか?

色々と考えなければならない。

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寝坊

日曜日、寝坊である。
やすみだからね、いいでしょう。

昨日、初めて技術ブログを投稿。
読まれているのか、ストックされているのか何回も確認。
一人だけストックしてもらった。
うれしかった。。
何となく、社会とつながった感じがした。

[20 hours project (1/12) "Nothing really blue” をピアノ演奏し、動画撮る。]
417(+15)/1200 min, 35(+1)%

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目覚まし時計は悪

仕事で、タスク管理ツールの trello を使い始める。
極めてよい。
馴染みの看板方式がこれでできてしまう。
もし、これをチームでやったら、本当に素晴らしい結果になるのだと思う。
まずは、個人でこれを使って、見積もり精度をあげるようにしよう。

目覚まし時計の起きるのは悪である。
今朝もちょっと欲張って、5時に目覚ましをして起きようとした。
その結果、5時にアラームを消して、二度寝。
そして、何度もうとうとして、起きようとしたが、起きれず。
結局、6時という、いつもより遅い時間になってしまった。
目覚まし時計に起こされるのは、実は効率が悪い。
深い眠りから急に起こされた時、せっかくの眠りが損なわれる。
そして何よりも、精神的なダメージが残る。
やるべきことができない感に苦しめられ、さらに起きれなくなる。

やるべきことを自分に課すことは、諸刃の剣である。
やりたいことを前面にだして、ストレスフリーな方が結果は良い。

402(+20)/1200 min, 34(+2)%

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ポジション

上司の姿が急に寂しく映ってきた。
管理職としてやってきたが、他の部署に吸収されて管理職ではなくなる。
営業的にすぐれているわけではなく、
技術的にすぐれているわけでもない。
管理職として、社内の仕事に東奔西走し、
クレームがあれば、お客様に謝りにいくこともしてきた。
客観的にみても、面白いはずがない。
多くのものを犠牲にやってきたが、
結果的にこのような末路。
定年まであと10年はあるだろう。
それまで、どんなポジションを見つけるだろうか?

自分はどうなるのだろうか?
出世コースなどは、とっくに外れている。
しかし、技術職としてそれなりに楽しくやってきた。
この技術的なことができなくなった時、
もちろん、自分の居場所はなくなjり、路頭に迷うだろう。
しかし、そんなことはどんな仕事でも同じだろう。
手に職ではないが、やはり技術的な何かを持っているのは強い。
周囲の状況を見回した時、まだまだ、自分の力は必要とされている。
やはり、人材が育たない、という重要な問題が解決されないままにきている。
常に最新の技術を追って、勉強する、そんな人たちばかりの集団にならない限り、
自分の力は必要とされている。

自分の資本は、この興味力にある。
これを失った時、自分のポジションがなくなっていくのだろう。

[20 hours project (1/12) "Nothing really blue” をピアノ演奏し、動画撮る。]
10日目, 382(+20)/1200 min, 32(+2)%

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夢など

夢。
仕事の同僚と駅で待ち合わせて、車に乗って目的の場所にいこうとする。
休日出勤のようだ。
同僚は、車に入るなり、座席を横に倒し寝てしまった。
見知らぬ人がその同僚にタオルをかけてくれた。
休日にやってられない、という風だった。
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今朝はいつもより30分早く起きた。
技術ブログの小ネタを少し作る。
技術の世界も少し離れると、現役に戻れなくなる。
せっせとやらないとね。

昨日の新聞にでていた、 「ASA-CHANG&巡礼」という実験音楽ユニット。
なんだこりゃ、というのを久しぶりにみた。
面白い人がいるものである。

[20 hours project (1/12) "Nothing really blue” をピアノ演奏し、動画撮る。]
10日目, 362(+25)/1200 min, 30(+2)%

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浅い眠り

夜中の3時くらいに、家人の音で少し目を覚ます。
それから、浅い眠りのようだった。
夢をずっとみている感じ。
なぜか唐揚げのことをずっと考えている夢だった。
夏目漱石の夢十夜をフロイトの夢診断のように分析をする、というのがある。
面白い試みである。
夢の世界のイメージの豊かさと現実のギャップ。

昨日から、いろんなことが走り出した。
技術者ブログの記事ネタを書き始めた。
TensorFlow を学習し始めた。
今度の仕事が決まった。

もっともっとできるはずである。


[20 hours project (1/12) "Nothing really blue” をピアノ演奏し、動画撮る。]
10日目, 337(+20)/1200 min, 28(+2)%


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朝の不安

子供とインターネット。どういった付き合いをさせるか。

朝の連続ツイート。

朝の不安。

あふ(1)
朝夢をみて、起きる。別に怖い夢をみたわけではないが、何か不安が残る。
実はこれは不安ではなくて、
無意識の胸騒ぎというようなものかもしれない。

あふ(2)
眠りの中で、無意識の世界にダイビングしてきた、と言っていいかもしれない。
その中でみた風景は、日中起きていた時には見ることのない、深い世界なのだろう。

あふ(3)
その深い世界からもどった直後の心には、いつもと違う感覚が残っている。
いつもと違うから、不安に思ってしまうだけなのではないだろうか?
実は、不安に思う必要がなく、ただ正直にその感情と向かい合えばいいのではないか?

あふ(4)
朝、目覚めた時に、このような文章を書くことは、内面と向き合うことにつながる。
もちろん、瞑想をやったりするのもいいだろう。
ただ、朝、いきなり日中の活動に入るのは、やめたい。

以上、朝の不安という、朝の連続ツイートでした。

ひとつの課題が終わったので、次へ。
技術者ブログも書いていこう!

[20 hours project (2/12) UML の論文を自分の納得できるまで作成して、提出する。]
2/22 完了! しかし、時間は記録しなかった。。。。

[20 hours project (1/12) "Nothing really blue” をピアノ演奏し、動画撮る。]
10日目, 317(+20)/1200 min, 26(+1)% 再開

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これからのことの整理

課題をすべて提出した。ほっとしたけど、まだまだやり残したことがある。
これからは、保留していたことをやろう。

朝のブログ
朝の運動
朝の一仕事、芸術

残業はしない
武道につきいちでも通う
いえのかたずけ
子供の教育にいいと思ったことを勇気をもって始める

技術者ブログを書いていく
社内提案

ハッカソン
子供教育
外部コミュニティ

20hours プロジェクト

転職活動

整理が必要であるが、できることから始めよう。
朝の活動。毎朝15分アイデアを作る。創造したい。
哲学のモデルもやる。
子供教育の試み、今年10こはやろう。
技術ブログ。週一つを目標としよう。
武道はつきいちでいこう
20hoursプロジェクト
英語の勉強
月一で何か作って発表するか?

キーは集中力

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ガッツボーズ

昨日、課題を一つ仕上げた。ガッツポーズ。

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やはり

やはり眠いぞ。


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眠いぞ

今日は眠いぞ。

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不安との戦い

以前、ハッカソンで同じチームでやった人が、あるハッカソンで賞を得た、というのを Facebook で知る

どうも、色々なハッカソンに出まくっているようだ。
趣味がハッカソンと言えるかもしれない。
情熱を持って、やり続ける、素晴らしいことだと思う。

朝の連続ツイート
不安との戦い。

ふた(1)
不安というものが常につきまとう。
不安は、その人が冒険を思いとどませる、現実的なリミッターである。
そういった意味で、不安は人間が生きて行く上で重要な存在である。

ふた(2)
一方、不安は、人生を退屈なものにしてしまうものでもある。
時には、不安を振り切ってでもやらなければならない時もある。

ふた(3)
以前、オイリュトミーで「恐ることは何もないのです」という言葉に振りをつけたことがあった。
何か、落ち込んでいたけど、それを乗り越える力になったような気がした。
不安を乗り越えるのは、言葉と動きが役に立つのだ、と感じた。

ふた(4)
不安との戦いに勝つこと、これは人間にとって昔からある戦いなのである。

以上、朝の連続ツイートでした。

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小さな成功体験を積み重ねること

朝の連続ツイート。小さな成功を積み重ねること

ちせ(1)
脳にとってのご褒美は、成功体験である。
その逆が、自己嫌悪感である。

ちせ(2)
清原氏が捕まってから、田代まさしが露出したが、
その時の田代まさしの言葉が印象深い。
「僕は、くすりやめました、とはいいません。
ただ、今日はやめます。自分自身を良く見せようとはしません。」
田代まさしは、成長したな、と思った。

ちせ(3)
自分自身を良く見せることで、実際はそうではない自分の姿を叩きつけられて、
自己嫌悪に陥ってしまう。
それを脳が嫌うのだ。

ちせ(4)
だから、等身大の自分を認めて、その中でできる小さな成功を積み重ねることが大事なのだ。

ちせ(5)
私も、今日は起きたい時間から一時間も遅く起きた。
朝早く起きたら、やりたいことのリストがあり、それぞれ15分をかける予定でいたが、
その計画が崩れて、すこし自己嫌悪に陥っていた。

ちせ(6)
しかし、5分だけでいいから、そのリストをやっていこう、
と思った。
そして、今、このブログを書いている。
15分できない自己嫌悪より5分やった小さい成功体験。
そういうことを実践し続ければ、きっといいサイクルに回っていくさ。

以上、朝の連続ツイート、小さな成功体験を積み重ねること、でした。

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正のスパイラル

朝の連続ツイート

正のスパイラル

せす(1)
朝、布団の中からでれないことで、自分自信を責めてしまう。
そして、自己嫌悪から、さらに布団の中から出れなくなる、
という負のスパイラルにはまってしまう。

せす(2)
この負のスパイラルから抜けるためには、どうしたらいいのか?
今、その実験をまさに行っている。
そう、このようにブログを書くことである。

せす(3)
ブログを書くことで、自分に主体性を取り戻すことができるのだ。
そうすると、自分に軽い達成感ができて、それがさらに新しい意欲につながる。

せす(4)
そうなると、もはや布団の中でぐずぐずしていた自分ではなくなっているのである。
また、この一日を最高の一日にしよう、という気持ちになるのである。


以上、正のスパイラル、という朝の連続ツイートでした。

昨日は、保育園のお父さん達と飲んだ。
みんな喜んでいたと思う。
また、別なことをやっていきたい。
その時、面倒臭い、というのが勝るか?やりたい、というのが勝るか?

先日の会社で上の方針を聞く。
自分がもはやなぜここにいるのか、わからなくなってくる。
これだけ乖離したら、やはり、他を見た方がいいか。
しかし、お父さんの一人は、そこまで嫌でなければ、今のままいるべきと。
そうかもしれないな。
この、ちょっと違う感が、がんばるパワーになるのかな。


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朝やるかやらないかの違い

朝の連続ツイート

朝やるかやらないかの違い

あや(1)
昨日は、ブログをさぼったが、今日は起きてすぐ、このように書いている。
この違いはなんだろう。

あや(2)
昨日は夜遅くまで残業して寝たのも0時を回って、いつもより睡眠が足りない。
睡眠時間は、5時間半ぐらい。寝不足気味である。
しかし、目覚ましなしで、すっと起きた。

あや(3)
まず、うまくいった理由のひとつとして、目覚まし時計を使わなかったこと。
目覚まし時計があると、深い眠りの時に目覚まし時計がなると、効率が悪い。
そう、効率という点では、目覚ましで起きることほど、効率が悪いことはない。
これも、茂木健一郎の教えである。

あや(4)
昨日の夜、達成感を感じて、いい気分で寝れたことも大きい。
残業したおかげでやろうとしていたことができた。
モデリングが少しできて、達成感がある。

あや(5)
結局、自分への最大のご褒美は何か、といったら、
それは達成感ではないか?と思った。
脳が喜ぶことをする、というのはそういうことなんだ。

あや(6)
小さな達成感を日々与えること。
そうすると、翌朝、気分がよくなりすっと起きれるようになる。
それが、さらに良いサイクルに回っていく。

あや(7)
今日はどんなことで達成感を得ようか?
・このブログを書くこと。
・走ること。
・モデルをひとつ書くこと。
・T社のプロジェクトを予定通り進めること。
・Y社のプロジェクトで、新しいスプリントを開始すること。
・Y社のプロジェクトで、今問題になっていることの解決を図ること。

あや(8)
ただ、遅くなって家族との時間をとれないのは心苦しい。
今は理想の時間割にはなっていない。
定時で帰って、かつ、色んなことを達成していきたい。

以上

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やりたい力とやりたくない力

小学校の父親達の親睦会に行く。
みなさん、パワーに溢れた人たち。
尊敬に値する。

昨日は、茂木健一郎の「脳を最高に活かせる人の朝時間」をkindle で読んでいる。
今更ながら、kindle で新しい読書の形が生まれている、ということを実感する。

朝の連続ツイート

やりたい力とやりたくない力

やや(1)
何かに感動すると、私もこうなりたい、という憧れの気持ち持つ。
私もやりたい、と思う。

やや(2)
しかし、一方で、そのやりたいことをいざ実行に移そうとするときに、
面倒臭いと思ってしまう。もっと布団の中にいた方が心地よい。

やや(3)
やりたい気持ちより、やりたくない気持ちが勝ってしまうと、人は変わることができなくなる。

やや(4)
子供をみていると、やはり、このやりたい気持ちが強いように思う。
大人になるにつれて、このやりたくない気持ちが優勢になってくる。
それは、やはり学習のなせる技なのか?
過去に、「よせばいいのに」という経験をしていくと、
結局、「何もしないのが得」ということを学習してしまうからかも知れない。

やや(5)
これに対抗するには、やはり「行動」なのかもしれない。
何か考えすぎて行動を抑制するのではなく、
まず「行動」をすることで、その良い結果を受ける。
そして、「行動」による報酬を感じ取ることで、
「やることによって良いことが起きる」という新たな学習をするのである。

やや(6)
朝、目が覚めているが、まだ、すぐに行動できず、軽い憂鬱を覚える。
早く、このようなサイクルから抜けたい。
それには、毎朝の行動あるのみ。
このようにブログを書くことが、一番のご褒美のような気がする。

以上、朝の連続ツイートでした。

昨日のできたこと。
・髪の毛を切った。
・父親達の親睦会に参加した。
・父母会で必要な作業を行った。
・kindle で読書した。

今日やりたいこと。
・UML のモデルをひとつかく。
・父母会の用紙を配布する。
・子供の会に参加する。
・子供の会の後で、次年度の話し合いに参加する。
・家族と夕食を食べる。
・明日の仕事のメール回答の下書きを作る。


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茂木健一郎になったつもりで

仕事以外にやるべきことがあるが、なかなか時間を取ることができない。
そう言っている間に、たまっていく。
かといって、ネットサーフィンしている時間がない。
最近は、清原の話題、スマップの話題、ベッキーの話題。

茂木健一郎の考え方に興味をいだく。
いっそ、とりあえず、そのように気取って真似してみてもいいかもしれない。

ぬるま湯的状況で
ぬじ(1)
ぬるま湯的な状況とは、それと気付かずにつかって、茹でガエルのように、最後死んでしまうことである。

ぬじ(2)
ぬるま湯は、それと気付かないので、その状況を脱出することは難しい。

ぬじ(3)
ぬるま湯状況から脱するために必要なことは、まず、そのぬるま湯から飛び出して、そのぬるま湯的状況を外からみて見ることである。

ぬじ(4)
ただ、日々の忙しさにかまけて、ぬるま湯から飛び出す努力も怠ってしまう、しまいには、飛び出す力も残らなくなる。一番くつろぐのは、家の中にいることなのである。

ぬじ(5)
特効薬は旅をすることだ。旅とは、空間的な移動ができれば、それに越したことはないが、それができない場合は、新しいことに出会う、新しい本を読む、新しいDVDを見る、それも旅の一種として扱ってもいいのではないかと思う。


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今日の目標
「脳を最高に活かせる人の朝時間 」を読む
床屋に行く
UMLモデルをひとつ書いてみる
明日の朝、起きたら連続ツイートもどきをする
走る


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滞り

今週は、仕事以外のことがあまりできない。
やるべきUMLが完全に滞っている。
やばい、やばい。
さて、どうしたものか。
昼休みに少しでもいいからやるか。

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バランス

内面を見つめること、そして行動すること。
この二つがバランス良く配合される生活が理想である。

そのようなサイクルを回したい。

週一の振り返りがやりたくても、できなかった。
だから、とりあえず、このブログに何かを書く。
そこから、良いサイクルの中に入っていければ、と思う。

茂木健一郎が言っていることが、いま、とても響いてくる。


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