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たとえどんな状況でも

今日は、久しぶりにデイサービスに行ってくれた。
ほっとした。安堵です。
自宅でずっと介護している人は、本当に大変だな。

どんな状況であっても、楽しんでみせる。
そんな気概を持つんだ。
たとえ、別な人と自分の人生が入れ替わったとしても、
その生を受け入れて、自分は生きてやる。

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さらに

さらに認知症が進む。
介護の負担も増していく。
これも人生であるから、受け入れるしかないね。

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介護における態度

介護における接し方として、これでいいのか?と思う。
甘えさせてはいけない、という気持ちがあり、
ついつい冷たい態度をとってしまう。
棘のある言葉を使ってしまう。
もっとやさしく接することはできないのだろうか?
甘やかすことと愛することは別のことなのだろう。
日々、できないことが増えていく。
できないことを責めたりしないで、できることで励ましていこう。

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在宅介護のつらさ

やはり、在宅介護はつらい。
何がつらいか、というと、夜中のトイレで何回も起こされることだ。
これでは、うまくいっていた朝活もできない。
昨夜は、眠くてもいいから朝5時に必ず起きるぞ!と思ったが、
朝になっていると、そんなことはできる筈もなく、7時過ぎまで布団からでることができなかった。
難しい。もう、これは、そういうものと思って受け入れた方が良さそうだ。
そのかわり、日中の時間に活動できるようにするとか考えないとな。

昨日、はじめて「ココナラ」に"出品"した。
「ココナラ」は、自分のスキルを提供して対価を得る、というものである。
自分は75歳まで働きたい、という気持ちがあるので、定年後の長い時間も収入を得る必要がある。
それの第一歩になるであろう。

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家でも仕事、but

仕事で、技術的な考慮が抜けていて、少し大変である。
家に早く帰ってきているが、結局、その仕事のことを考える。
しかし、会社で長い時間いるよりは、頭の切り替えができて、効率はいいように思える。
残業代はでないが。
自分の人生としてはどうだろうか?
一日一時間であっても、家族といられる時間があった方がいい。
そう思います。

久しぶりにこれを書く。
これは、やはりやめたくない。

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爽快な壁

明らかな壁がでてくると、ある意味とても爽快である。
自分がある程度できるものと勘違いしているところをガーンとやられる。
爽快である。
やはり、人は自分の中にこもってはいけないのだろう。
特殊技能だけではなく、ビジネスマンとしての自分の実力のなさもあった。
こういった壁に今後どれだけぶち当たれるか?

今朝は、7:30起床、24:00頃就寝 睡眠中1回起こされる、:頃退社

3/3(土)グッドタイム日誌
●試験
熱中度+3, エネルギー+3
終わったぜ!

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