« April 2018 | Main | June 2018 »

コンフリクト

色々な予定が入り、しっちゃかめっちゃかになる、という夢をみる。
東海道線のような列車で静岡方面に行く予定を急遽、北海道方面の飛行機に乗る。
北海道になにかイベントがあるのか?
一緒に行動する会社の同僚のYさん、北海道の用事すんだら出身の長崎にまたフライトで戻ろう、ということを考えている。
いつまにか、あるイベントの会場。複数のブースを確保していた。
そのブースでの活動もしなくてはいけない。
無闇やたらに予定を入れた結果、こなしきれなくなって、不安になる。

まさにコンフリクトを絵に描いたような事象だ。
いいことは何もない。

Daigoの「超時間術」を読んでいるが、まさにこのコンフリクトは、いけないよ、とのことだ。
このコンフリクトは、自分自身が招いている。
「忙しい」という正体は、こんなところにでているのだ。

就寝24:00 起床5:30

|

幸せ

読書の時間を持つことで、好循環がうまれている気がする。
前に確実に進んでいる感覚が気持ち良い。
これが、スキルの習得に関しても、確実にこなせれば、もっとうれしいのだが。
もっと、日々、幸せを感じながら生きることができるはずである。
そういった境地があるはずである。
それを求めていきたい。

就寝24:30 起床5:10

|

家族との時間

家族全員が歩いている、という夢をみる。
かけがえない時間だと思う。
一緒に過ごすことなんて、短くなってしまう。
そういった意味で、家族のことは、とても優先度が高いこととなる。

昨日、実験的に昼休み、夕方を読書に当てる。
その読書は、今までやってきたが途中でやめた「100分de名著読書」である。
残り10%でずっと止まっていたが、一挙に読み終わることができて、とても爽快である。
いままでWIP(Work In Process)によって、ストレスを感じていた、ということがわかる。
目標をもったら、まず、それを一挙に実施する時間も同時に考えないといけない。
そうしないと、目標もWIPとして残って、ストレスの原因になってしまうのであろう。

就寝23:30 起床5:05

|

ゴルフ

30年ぶりでゴルフのショートコースをする。
楽しいことは楽しいが、ハマりそうにはない。
また、男だけで行くのもどうか。
ゴルフというものが、男社会の集まりのような感じもする。

親のお見舞いに行く。
不安な気持ちを抑えきれずにいた。

今ひとつ、自分の目標が明確ではなく、時間を有効活用していない、という気がする。

今日は、比較的早く起きることができた。


就寝23:30 起床4:55

|

人生は障害を乗り越えるゲーム

こどもの運動会。
朝7時から場所とりのために、校門に並ぶ。
そして、ビデオ係という役割をどうにかこなし、ほっとしている。
こどももがんばった。
それで、昨日は家族の打ち上げである。
愛らしい家族である。

やはり、DaiGoの「時間術」の本を買った。
DaiGoの知識量は、本当に半端ではない。
今重要なゴールコンフリクトという概念。
youtubeにあげられている内容はとても素晴らしいと思ったが、
書籍に記載されているのは、やや、印象が違うな。
まあいいか。

親のお見舞いにいく。
リハビリと称して、手のグーパーをやろうとする。
自分はリハビリも好きなんだな、と思う。

DaiGoの300の言葉からとてもいい言葉が見つかった。

人生は障害を乗り越えるゲームだと考えよう。
障害の先には喜びがあり、乗り越えた時の誇らしさと達成感を考えれば、
前に進み続けることができるはずだ。
何の障害もない代わりに、何のおもしろみも達成感もない人生なんて、
あなたは望むだろうか。障害の先の楽しみを想像して挑戦し続けよう。


就寝23:15 起床5:30

|

人生の中から

ゴールコンフリクトという概念。
メンタリストDaiGoからもらった。
時間がない、という感覚は、複数の目標がそれぞれ競合してしまっている所から生じるものである。
だから、目標を整理する必要があるのである。

何か、もっともっとクリエイティブなことができる筈なのに、何もしていない、という気持ち。
ここで、本当に取り組みたいことを、再度考える必要があるのでは?

人生の中から最大のものを得ようとする態度。
人生とは関係ないものに心を奪われるのではなく、置かれている状況から最大を引き出す。


就寝23:15 起床5:50

|

永遠ではない家族の時間

家族との時間。
今は夢のような時間である。
決してかえってくることがない幸福の時間である。
この時間を永遠にしたい、とも思う。
そのような欲望が、人間の根源にある。
映写機は人間の欲が詰まった発明品である。

しかし、決してこの時間は永遠なんかではない。
こどもも大きくなり、やがて大人になっていく。
そんな子供のために、時には厳しくすることも必要である。
リアリストになることも必要である。

就寝23:15 起床5:40

|

だるまさんがころんだ

夢。
どこかの屋上で、突然多くの人が「だるまさんがころんだ」のような動きをしている。
私が鬼のようだ。何となく不穏な感じである。
そこで目が覚めたので、その感覚を引きずっている。

読書の本を読んでいるが、これからの生活に影響あるので、早く読んでしまいたい。

就寝22:30 起床5:00

|

日大アメフト部員と日大の差

昨日は残業規制で20:00であがる。
この時間にあがれると、家族の顔を見ることができる。
できれば、この時間に帰れるようにしたいが、、、

連日、メディアを賑わせている日大アメフト部の悪質タックル問題。
タックルをした本人が自ら表舞台にでて会見をした。
若干二十歳の青年が矢面に立つ、ということに驚きを感じた。
この人の将来が楽しみだと思う。
起業家にでもなって欲しい。
それに比べて、日大の対応の悪さといったら、なんなんだ。
なぜ、このような違いが起こるのか?
失うもの、抱えるものの違いが、こういった差としてあらわれるのか?

就寝23:30 起床5:35

|

成果のでない読書

朝起きれなかったな。
やはり、22:00まで残業して、翌日早く起きるのは至難の技。
あと30分早く寝れれば、また、違った結果になるかもしれない。

「コンサルタントの読書術 確実に成果につながる戦略的読書のススメ」
を読み始めているが、とてもいい。

いかに自分が、「成果」のでない読書をしていたか。
仕事のための本を読むなら、もっと戦略的に、もっと狙いを定めて読まないといけない。
とても面白いので、もっと読みたい。


就寝00:30 起床6:10

|

人生の課題

人生の課題に向き合う

自分には、どんな課題があるだろうか?

[子供の教育]
・こどもがYouTubeばかりみているが、大丈夫だろうか?

key: ネット依存、
・BSに子供、大人でどうかかわっていくか。
・こどもが習い事を嫌がっているが、どうするべきか?

[家族]
・親のサポートをどのようにしていくか?
・家の中を整理整頓する。
・妻との良好の関係を保つにはどうしたらいいだろうか?

[キャリア]
・テックリード・プロダクトオーナーになるためにスキルをあげていきたい。
・副職で稼げるようになりたい。
・75歳まで働き続ける、ということの準備をする。

■課題の取り組みかた
その課題を他の人の知識・経験が詰まった本からヒントをもらったうえで、
自分なりの答えを導き出す。

その本を読む際、期待するものは何かをあげる。
本の中にそれを探す。
それを見つける。
そしてアウトプットする。

本は図書館なるべく図書館から借りる。

|

熟考する時間

夢から覚める。幸福感の反対の気持ち。
家族全員を自転車のようなものに乗せて運転する。
どうやら、それは自転車ではなく、車の仲間のようだ。
家族全員では重すぎて、なかなか加速してくれない。
車が多く走る国道のようなところに合流しようとするが、うまく合流できない。

人生のいろいろな課題に向き合い、考える時間が必要だと思う。
例えば、子供の教育のこと。youtubeばかり観ているが大丈夫だろうか?
今はなるようになる、という感じにしているが、それでいいのか?
それは自分で考えるだけではなく、ネットの情報、本からも意見をもらい、
そして熟考して、どうするかを決める。
こういったことが人生の課題に向き合う、ということなのではないだろうか?
ただ、今は仕事上のスキルもあげたい、と思う。
あれも、これも、という状態になってしまうね。

就寝23:00 起床5:20

|

テックリードよりは、、、

1週間生きた。
新たな朝活の習慣が少しずつ根付いてきた。
5時に起きて、ばっちしやりたいが、そこまではできていないが、
まずは続けることかな。

最近は、テックリードよりは、プロダクトオーナー/プロダクトデザイナーの方に向かったら?
と思うようになってきた。
外面的な価値を作り出すのは、プロダクトオーナーの方である。
テックリードは、与えられたお題を技術的に解決する方法を考える。
プロダクトオーナーは、お題を考える方である。
本当は、両方の要素が必要なのであろう。

就寝24:00 起床6:45

|

人生の終焉

人生はいつ終焉がくるかわからない。
その時がきても、十分と思える自分がいるといいと思う。

就寝24:00 起床5:50

|

ヨガの効果

引き続き、簡単な前屈のヨガをやっている。
よく眠れる、この即効性に驚く。
上半身が硬い人にはおすすめである。
狭いエレベーターの中でなかなか次に到着せず、変な映像を見せられている、という夢を観る。
やはり、狭い所は嫌だと思う。

今の仕事では、プロダクトオーナー的なことが必要なのだろうかと思ったりする。
カスタマージャーニーとか、考えるのかな?

就寝23:00 起床5:50

|

寝ているだけはつらい

昨日たまたま見たサイトで、パニック障害にはヨガ良いとのこと。
特に上半身を柔らかくするような前屈系が良い、とのこと。
早速、やってみたが、気持ち良いのである。
上半身がかなりこわばっているのだろう。
これからは、朝起きた後、就寝前にやっていこう。
親の手術が無事終わった。
肉体的には良かったが、寝てばかりいて精神に異常をきたしている。
もし、自分も同じ状態であっても、きついに違いない。
身体を動かせないということほど、つらいことはないだろう。
しかし、自分のできることはわずかである。

就寝22:30 起床5:25

|

心の声を聞け

早起き二日目。昨日は残業の日。
それども起きることができた。
なかなか素晴らしい出足である。
朝起きた後は、貴重な自分に出会える。
素の自分に近い自分。
本当の感情に近い自分である。
まだ、心の片隅で不安を抱えている自分がいる。
心の声を聞け。
本日は親の手術の日である。
入院して寝ていてばかりで、つらいのではないかと思う。
しかし、いつもそばにいてやるわけにはいかない。

就寝24:00 起床5:20

|

不安感

今日から、早起きを始める。
とりあえず初日、どうにか起きることができた。
果たして、残業で遅く帰ってきた時に同じように起きることができるか?
今朝は幸福感というよりは、不安感で起きた。
親が入院しているが、ずっと近くにいてやることができない負い目を感じているのか?
この不安感とも対峙していかなくてはならない。

就寝22:30 起床5:10

|

片づけは、まずは心の整理から

要するに目標が多すぎる、ということなのだろう。
どれもこれも中途半端で、"Work In Progress"となってしまう。
今DaiGoの「人生を思い通りに操る 片づけの心理法則」を読んでいる。
まず整理できていないのは、自分の中であることに気づく。
その結果、いろんなことが"Work In Progress"となっているのである。
そして、中途半端な他人の要求に応える。
ついには、自分は何がしたかったのかがわからなくなってしまう。
今必要なのは、選択と集中である。

自分は、まだまだ変われると思う。

就寝22:00 起床5:30

|

古くて新しい 〜太陽の塔〜

昨夜、NHK「SONGS」で、ドリカムが太陽の塔の前で歌うのを観る。
大阪万博から50年近くたつが、時を経て未だ新しいのは、この太陽の塔だけではないか?
縄文土器に造詣が深かった岡本太郎は、縄文土器とこの太陽の塔を重ね合わせていたのに違いない。
とてつもなく古いものが、結局、一番新しいのだ。
自分の中から出るものを放出する、ということにかけては岡本太郎はすごかった。
太陽の塔は、今だに「なんなんだ、こりゃ」と思わせる。
50年の時が、本物が何かを教えてくれるのだろう。

就寝24:00 起床7:00

|

ロール

自分には、一体、いくつもの役割(=role)があるがろうか?

父親
介護する子供
職業人
パートナー
コミュニティメンバー
一個人の内奥のものの主

すべての役割を完璧に過ごすことはできない。
しかし、完璧を目指すことはできる。
常に完璧であれば、振り返りも反省も必要もない。
常に完璧にはなりえないので、常に振り返り反省を行うのである。

ただし、多すぎる役割に押しつぶされないように、パートタイムの考え方を使おうではないか?

そうなると、こうなるか。
月〜金: 一個人、職業人として思い切り
土: 一個人、介護する子供、父親、パートナー
日: 一個人、父親、パートナー、コミュニティー

Vision)
1) 現職場のテックリードになる
2) こども達が生きる力を得るようになる
3) 家が家の体をなす
4) コミュニティ

|

コミュニティ

気心知れた人たちとのバーベキュー。
子供が保育園時代の仲間たちである。
子供ももう小学校5年。あと子どもたちも一緒に来てくれるのも何年だろう。
中学生になったら、部活やらなんやらで忙しくなって、子供はこなくなるだろう。
そうなった時にもう集まることはないのかもしれない。
しかし、この時代を豊かにしてくれた仲間たちであることには変わりない。
ありがとう、という言葉が自然とでてくる。

ひとつのコミュニティである。
コミュニティ作り、ということを意識していくべきなのだろう。
一生の間、あとどれだけのコミュニティを作れるのか?


就寝22:00 起床6:00

|

尊厳を失わないように

親が施設に入ったので、家主がいない家のような感じである。
何となく後ろめたい気持ちである。
しかし、それでいいんだ、それで良かったのだと言い聞かせるしかない。
この条件の中で、自分がどれだけ精一杯やってあげられるか、ということである。
人間としての尊厳を失わないように、自分自身であることを誇りに思ってもらえるように。

連日、TOKIOの山口達也の報道がされているが、釈然としない点がある。
それは、主に個人に対しての攻撃がされている、という点である。
今回の件は、個人が犯したことであるが、会社に報告して、会社主体で示談を成立させた筈である。
他のメンバーに報告しなかったと、リーダーの城島に言われてはいるが、
それは、会社がそういった方針で進めたとみるのが普通ではないか。
仮に報告するとしたら、会社が関係者を集めて会社主体でやるべきなのだ。
また、この事件を隠して仕事をし続けたことも、個人の問題というよりは、会社がそうさせたと考えるべきであろう。
そして、これが一番重要なことであるが、テレビは、会社に対する批判ではなく、
矛先が完全に個人に集中していることだ。隠蔽しようとしている点に関しては、個人ではなく会社を批判すべきなのだ。
それなのに、コメンテーター、TOKIOの他メンバー、マスコミは、個人にしか攻撃をしていない。
この現象は、とてもとても気持ち悪い。
これは、ある大きな力がマスコミを支配している、と思わざるを得ない。

就寝23:00 起床5:05

|

« April 2018 | Main | June 2018 »