« July 2018 | Main | September 2018 »

作業量

なかなか、達成させようと思っていることがこなせない。
作業量が多いのだろうか?

就寝23:30 起床5:50

|

優先度の低いタスク

いつもは優先度が低くて手を出せない作業をやった。
完成はしなかったが、精神衛生上良い。
タスクを貯めない、ということを進めよう。

就寝23:00 起床5:25

|

やり残し

仕事では、どうしてもやり残しが発生してしまう。
やりたいタスクをあげ、それを午前中に1分でもいいから実施する、
というのを試してみよう。


就寝23:30 起床5:45

|

父を超える

ハンマー投げの室伏広治がテレビのインタビューで言っていたこと。
もう自分自身は父親の記録や成績をとっくに超えているのにかかわらず、自分はまだ父親を超えていない、ということを言った。
なぜなら、父は自分自身を超える選手を育てたから。
これは金言である。
子育てもそういった視点でされるべきなのかもしれない。

就寝23:00 起床5:35

|

土日の雑事

マインドフルネスという概念が大事なのだろうか。
土日の休日は、主に溜まった雑事をする。それでも終わらなかった。
しかし、土日にそういったことをするのは、悪くないな、と思う。

就寝22:30 起床5:25

|

娘が早くでるので、朝のリズムが崩れてしまった。
そんなときも、ミニマムでこなしてみた。
これが意外と自分自身を納得させるには有効である。

就寝23:00 起床5:45

|

一週間

休み明け、一週間働いた。
色々なことがまわりはじめ、とても良いと思う。
一方、今週やっておきたかったことがこなせなかった、という点もある。

子どもはゲームばかりやって、と思っているかもしれないが、
彼らは、他にやることがないからゲームをやっている、という点もある。
だから、ゲーム以外のことも教えてあげれば、よろこんでやったりするものだ。

就寝24:30 起床5:55

|

片付け

昨日は、夜、家族が皆寝てから、家お片付けをする。
散らかっている部屋を、多少なりとも整える。
これを継続的な習慣にすれば、心地よい空間になっていくのだろうか。

就寝23:00 起床5:50

|

残業

やはり、残業をしなければ、朝はある程度起きれる。
自分の本質を磨きたいなら、残業はしないほうがいい。
MAX20:00ということで進めたい。

就寝22:30 起床5:30

|

集中

自分の仕事ができない、という状況。
もう少し、ひとつの仕事を完了まで導くようにしよう。
集中する時は、チャットもメールも切って。

就寝23:30 起床6:20

|

初日

夏休み後の仕事初日を終えた。
終わってみると、もう、何日も働いた感覚になる。
仕事というのは、本当に長い時間使うものだな、と思う。

就寝23:30 起床5:55

|

久しぶり

久しぶりにワンちゃんと再会。
最初はワンちゃんが興奮していたが、自分の檻に戻ると、いくらか落ち着いた感じだ。

就寝23:30 起床5:20

|

花火大会

小郡での花火大会を家族でみる。
間近でみる、そして比較的ゆったりした空間でみる花火。
これは、都心では得られない贅沢である。
こんな時間を持てたことに感謝である。

就寝23:00 起床6:20

|

サブ4

マラソンサブ4にトライしようと思う。
決して無理な目標ではないと思う。
年内を目指そう。
こういった負荷が、「貢献する人」になる道だと思う。

就寝23:00 起床6:20

|

モチベーションを保つコツ

貢献しようという気持ち。それが、いつまでもモチベーションを保つコツでもある。

就寝22:30 起床6:00

|

異形の建造物

大刀洗にくる。
忘れられた隠れキリシタンの村でもある。

奇跡の村―隠れキリシタンの里・今村
https://www.amazon.co.jp/%E5%A5%87%E8%B7%A1%E3%81%AE%E6%9D%91%E2%80%95%E9%9A%A0%E3%82%8C%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%87%8C%E3%83%BB%E4%BB%8A%E6%9D%91-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E6%97%A9%E8%8B%97/dp/430922377X

朝の今村天主堂にジョギングがてら、訪れる。

この周囲が田んぼに囲まれたこの地域にはおよそ似つかわしくない、見事な建築物である。
この異形の建造物は、いつまでも残っていて欲しいと思う。

就寝23:00 起床6:00

|

迷い

プログラミングをもう少しやろうと思ったが、本当にそれでいいのか、と迷いが生じた。
時間を注ぎたい分野が私には3つある。
プログラミング、最新技術のキャッチアップ、教養の吸収、がそれだ。
それらが最終的に融合して欲しいと思う。
悩んでも仕方がない。
まずは、プログラミングからやるか。

就寝22:00 起床5:30

|

いまさらではあるが

夢。
大学にもう一度入り直し、そこでまた演劇をやろうとしている自分がいる。
今更、という気持ちがある。

気がしれた人たちとのキャンプ、子供も楽しかっただろう。
素晴らしいことをしたと思う。


就寝21:00 起床5:50

|

プロフラムを書く

よし、プログラムを書くことをやろう。
自分が何をしていたら面白いか、ということを考えると、
プログラムを書いている時は本当に面白い、と思う。
プログラムを書いて、プロダクトとして作りたい。
もちろん、プロダクトオーナー的なスキルも伸ばさないといけない。
そのためには、会社でももっとテーマを決めて取り組んでいかないといかない。

基準は、ハッカソンでぱぱっとプログラムがかける、ということである。
お題目がだされたら、すぐにそのプログラムがかけることである。
技芸である。

この世界は、2つの大きなスキルが必要になってくる。
プログラムに入り込むこと、そして何かを調べること。
後者だけでは、つまらない。
まずは前者がないと。

就寝00:00 起床6:20

|

学成り難し

なかなか勉強が前に進んでくれない、という感覚がある。
毎日一冊の本を読んで、どんどん知識の吸収が進んでいく、という具合にはなっていない。
「学成り難し」というのが実感される。

就寝00:30 起床5:15

|

過去と現在

夢。
とても良い夢。壮大な物語。過去と現在がつなぐ謎がとける。
過去のわだかまりがとけ、現在を愛することができる、そんな夢であった。

就寝23:00 起床6:25

|

すごいひと

「しがないラジオ」に出演したmorix1500という人は、超前向きな人だ。
https://shiganai.org/ep/sp34b-morix1500

エンジニアとして、ものすごい勉強する。
そして、目標を、「長く読みつがれる本を書く」ということである。
明確な目標をもって、それに対する努力をきちんとやっている。
こんな人がいるんだな、と思う。
自分はまだまだだと思う。

昨日も22:00まで仕事して、帰って朝起きることができた。


就寝00:30 起床5:05 掃除 -> 5:12

|

回り将棋

夜中にこどもと回り将棋をする。
楽しい時間である。

就寝23:00 起床5:15

|

他の子供と一緒に

朝は、夢の内容を忘れないように、と思い、なかなか起きれないね。
昨日は、子供と一緒に学校のプール。
他の子供達も一緒に遊んでくれるのが、とてもうれしい。

就寝23:30 起床5:50

|

暑い

昨日は、少々飲み過ぎた。暑いからね、、
色々とやるべきことをこなした。
暑い中でも、よくがんばったね。

就寝22:00 起床6:10

|

価値観が揺さぶられる

昨日はうれしいことが起きた。
会社の元同僚が、ポッドキャストに出演し、私のことを良く言ってくれた。
その同僚とは勉強会を行ったりと、自分の趣味をかねて、外見からはある意味利他的な活動を行ってきた。
それが思わぬ形で報われた、という思いである。

なんだかんだいって、このような種類の報酬が一番うれしいのである。
価値観を揺さぶられるような、出来事であった。

就寝00:00 起床6:50

|

感情に蓋をせずに

朝起きたときの、なんとなくもやっとした感じ。
それはそれで受け止めないとね。
この感情に蓋をせずに、そして、飲み込まれずに。


就寝23:30 起床5:50 掃除->6:03記載

|

クリエイティブな自分

夢。
仕事では、マイペースでやる。とりあえず周囲からの痛い視線を感じながら。
お客様からもらったものなのか、ゲームみたいなものを広げて、それを試している。
うん、周囲の視線は痛いが、平然を装い、進める。

もし、朝に1時間ぐらい創造の時間、勉強の時間を持つことができれば、
かなり、かなり、「クリエイティブな自分」になることができるのではないか?
まるで、アーティストのように生きることができるのではないか?
それを目指したいね。


就寝23:30 起床5:30 掃除->5:45記載

|

モチベーションを高く

自分の今の能力が決して高くなくても、
モチベーションに関しては、異常に高い、ということは可能である。
モチベーションが高ければ、時間の無駄も少なくなる。
自分はそれを目指すべきなのかもしれない。

就寝23:30 起床5:20

|

« July 2018 | Main | September 2018 »